正寿院での前撮りプラン|京都の前撮りは京都祇園 三々九度

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ハート窓で有名な正寿院で前撮り

映えで人気

正寿院限定プラン

宇治正寿院での前撮り

「映え」で人気の正寿院で前撮り

正寿院限定プラン13.5万円(税込)

  新郎新婦の衣裳各一着・ヘアメイク・着付け・介添え・小物一式・撮影

  全撮影データ・送迎・撮影懇志:撮影料(¥15000)まで含みます。

  専用オプションとして新婦様の衣裳追加1点1.5万円!

予約方法など

  三々九度経由での問合せ>>ご予約になります。

  ご予約時に5万円(予約金)を申し受けます<先着順>

  残金は10日前までにご清算ください

 

撮影時間   朝 便  8:00~9:00

       午後便  16:30~17:30

            16:00~17:00(11月~2月)

  いずれも前半が本堂での撮影、後半が則天の間(ハート窓)での撮影です。

当日のスケジュール

 朝便は4:30~のお仕度で6:00出発6:45~宇治十帖で撮影

 7:30宇治橋を出発8:00~正寿院で撮影9:15正寿院を出発>

 10:30お着替え完了が朝便です。

 午後便は12:30お仕度開始で朝便と同じスケジュールです。

朝便ご利用のお客様へ!サロン向かいの花ホテルで前泊されています。

スマホをお預かりしての撮影は随時行いますのでスマホを担当美容師に預けてください!

※注:個人での確認・予約は出来ません!

予約状況の確認は0120-339-389で!

正寿院のの予約状況確認と予約は個人ではできません。三々九度では毎月10組以上のお客様をご案内しておりますので代理で問合せ・ご予約が可能です。正寿院のご予約は先着順です!お電話でお問い合わせいただければ最短(10分)程度でのご案内が可能です。

「映える」ハート窓の正寿院 フォトギャラリー

正式名称は「則天の間」ですが通称「ハート窓」でわかります。サロンから片道1時間、撮影時間が8:00~9:00又は夏季(16:30~17:30)冬季(16:00~17:00)で撮影料金は¥15000-です。直接予約は出来ませんのでお問合せ頂き予約状況の確認から始まります。日時が決定したら弊社発行の「申請書類」をお寺に送付して「承認印」を頂いて予約成立になります。この時点で予約金5万円をお振込みお願い致します。
 

こちらの則天の間:ハート窓での撮影は撮影時間1時間の後半30分「貸切」になります。この部屋には女性用のお手洗いがありますから打掛を脱いでお手洗い休憩が可能なこともここのお寺のやさしさと便利さを感じます。他のロケ地でお手洗い休憩のできるところはありません!

一番人気はハート窓のある則天の間での撮影。おこしやすポーズも含め多くのポーズやアングルでの連続撮影になります。

貸し切り撮影なので現地での羽織替えも可能ですから白無垢と色打掛両方での撮影が可能です

正寿院で前撮りに向かう途中にある世界文化遺産「平等院」と「宇治上神社」を結ぶ歩行者専用の宇治橋でも撮影を行います。約60分間、徒歩移動しながらの撮影になります。宇治橋の出発は正寿院の撮影開始40分前になりますので当日の交通状況により撮影時間が変動します。

この一帯は宇治十帖と呼ばれる風光明媚なところで近隣の平等院や宇治上神社の観光客も多く行きかうところです。中之島と呼ばれ中洲の島は桜の名所でもあり多くの観光客でにぎわうところです。鵜飼も有名で夏季は乗合の鵜飼観光船が発着しています。

正寿院の撮影は貸切撮影になります。従いましてこんなポーズでの撮影もできます。撮影場所は前半の本堂での撮影、後方に仏様が祀られております。

正寿院が人気の理由に天井画を背景に撮影。カメラマンが仰向けでカメラを構えての撮影、もちろんお客様のスマホ撮影もオッケーです。二着目の衣裳をお選びの方はここでお着替えすることになります。

則天の間で撮影。貸し切りで広めの洋式トイレがあるのでここが休憩ポイント

則天の間、天井画にも人気があります。

正寿院で前撮り(朝便・午後便)

正寿院の前撮り 朝便のハート窓の様子はこんな感じ

冬場の午後の前撮りはこんな感じに。日暮れが早くなるので薄暗く感じます

こちらも人気のアングルです。ハート窓のある則天の間には素敵な天井画がありそれを背景にした撮影です。カメラマンは畳であおむけの状態で撮影しています。

こちらも則天の間(ハート窓)での撮影で新婦様の膝枕です新郎様が居眠り?の様子、則天の間には女性用のお手洗いがありますので出発前に休憩ができます。また、ここで色打掛>>白無垢、白無垢>>色打掛への掛替も可能です

朝便のハート窓

願いのミサンガ

正寿院について

ハート窓で人気の正寿院は、高野山真言宗に属し、およそ800年前に創建されたお寺です。山号は慈眼山(じげんざん)で御本尊は十一面観世音(鎌倉時代~後期 町指定文化財) 50年に1度だけご開扉される秘仏です。また不動明王坐像(鎌倉時代 国指定重要文化財)は日本を代表する仏師の一人 快慶作です。

毎年 夏には、2000個の風鈴が吊られ、涼を感じる風鈴まつりが毎年7月1日~9月18日まで行われています。別名、京都の風鈴寺とも呼ばれています。アクセスはコミュニティバスもありますが本数が少なくJR「宇治駅」、京阪「宇治駅」、近鉄「新田辺駅」から車で30分!カーナビで行けます。タクシー利用の場合は貸し切り1時間1万円程度を利用される方が多いようです。

正寿院の紅葉(本堂前)

正寿院本堂前の紅葉は見事な朱色!山の手にあるお寺ならではの色づきです。市街地の紅葉は寒暖差が少ないことからややぼやけた色づきになりがちですがここの紅葉は鮮やかな色づきです

こちらが本堂の全景になります。向かって左手に本堂があります。光の関係で薄暗く写っていますが近づくとご本尊が拝めます。いわゆるおこしやすポーズなどの撮影も可能です。

則天の間(ハート窓)の縁側での撮影、桜と共に紅葉も見事で山間部にあるので市街地より少し早めの色づきになります。

こちらの紅葉の正寿院で撮影。本堂にある庭園にはモミジも多く紅葉の撮影には最適です

本堂前にある願掛けミサンガ

こちらも本堂前での撮影

正寿院の風鈴祭り

後半に撮影汁則天の間(ハート窓)の天井画、いろいろな撮影アングルがありますので一通りのアングルは写し忘れの無いよう撮影します。こちらの部屋には女性用の洋式トイレがありますので撮影終了後、新婦様はお手洗い休憩になります。

毎年恒例の風鈴祭りの様子。期間中は全国から多くの方がお見えになり第一駐車場、第二駐車場はほぼ満車で終日混雑しています。お茶、写経などがセットの特別拝観は¥3000- 夏季の午後便は撮影時間が16:30~17:30になっています。撮影時には昼間のお客様もいなくなって「貸切」撮影です。

正寿院のセットロケ地

歴史ファンに人気の寺田屋前、坂本龍馬とお龍さんが出会った旅籠屋です。出会い・縁結びの名所でもある伏見の寺田屋前での撮影も人気があります。朝の撮影コースの場合は最終ロケ地で午後の撮影コースの場合最初のロケ地になります。周辺には酒蔵も多く風情のある町並みです。

宇治十帖と呼ばれている景勝地、世界文化遺産の平等院と宇治上神社を結ぶ歩行者専用の朱色の橋のたもとです。中洲の小島には桜並木があり見頃には多くの観光客が押し寄せる観光地です。また、女性の鵜匠がいることでも有名な清流です。

正寿院への道中での撮影(45分程度)を世界文化遺産の平等院鳳凰堂と宇治上神社を結ぶ宇治橋を中心とした宇治十帖にて行います。こちらの宇治橋は歩行者専用なので撮影しやすく風光明媚で言ううことなし!です

寺田屋近くにある桜並木に寄り道。このあたりが伏見港と呼ばれているエリアで江戸時代には京都の玄関口でした。

ハート窓のある則天の間の縁側での撮影。日中は開放されていますので夏と冬は外気温と同じになります。新郎様に置かれましては冬場には防寒下着のご用意をお願いいたします。

則天の間の縁側からの眺望と言っても空、周辺の山々は宇治茶の畑になっています。何でも朝霧のかかる畠のお茶が最高級品の玉露になるそうです。

正寿院「則天の間」=ハート窓のあるお堂は貸し切り撮影なのでこんなアングルも可能です。

宇治十帖は世界文化遺産「平等院鳳凰堂」と「宇治上神社」を結ぶ歩行者専用橋のある景勝地での撮影正寿院までの中間点にあります。夏には鵜飼でにぎわいます。

正寿院+もう一ヶ所

二ヶ所周るのは三々九度だけ!

ここも人気のロケ地「八坂の塔」五重塔を背景にした撮影が人気です。

池と橋が人気です無風なら池に映る逆さ姿も撮影可能です

白川一本橋

南側からの撮影はこんな感じで柳並木のスクリーンが背景になります

北側からの撮影。橋の幅は60センチくらいです。

祇園巽橋

初夏の祇園巽橋界隈、サロンから徒歩5分にありますので多くのお客様がここでも撮影されます。

撮影時間が午前中限定なので朝便をご利用のお客様だけのセットロケ地です。

伏見城も選択できます。撮影許可が必要ですが三々九度で手配します。

伏見城での前撮りは駐車場から徒歩移動になります

伏見城

オプションのアルファード7人乗り+2万円(1日)

宇治正寿院のフォトギャラリー

ハート窓の宇治正寿院

ハート窓の宇治正寿院

お客様の声

インスタで人気の宇治正寿院で前撮りをしました。他社との比較検討の結果、総額5万円以上安い三々九度さんと契約しました。

撮影データが600カット*10pアルバムまで付いていて大満足です。